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高1ら空き巣容疑の少年3人逮捕 一人は「別に」と反省の弁なし(産経新聞)

 アパートの室内に忍び込んでバッグを盗んだとしてとして、警視庁少年事件課と綾瀬署は、窃盗容疑で、東京都足立区の都立高校1年の男子生徒(15)ら少年3人を逮捕した。男子生徒ら3人は容疑を認めているが、うち1人は反省しているかどうか問われ、「別に」などと話しているという。

 逮捕容疑は、昨年10月31日午後5時半ごろから午後6時ごろまでの間、玄関ドアが無施錠だった同区西綾瀬の都営アパートに住むタクシー運転手の男性(65)宅に侵入し、寝室に置いてあった印鑑や保険証など18点が入ったセカンドバッグ(計約1万2千円相当)を盗んだとしている。

 同課によると、少年らは犯行直前、アパートに隣接する公園で男性から「うるさくしないように」などと話しかけられた。その際、会話の中で男性が一人暮らしということなどを知ってねらいを付け、外出時を見計らい忍び込んだという。

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山陰海岸学習館、24日リニューアルオープン 鳥取(産経新聞)

【ふるさと便り】

 鳥取県が改装を進めていた「山陰海岸学習館」(岩美町)が24日、リニューアルオープンする。世界ジオパークネットワークへの加盟を目指す「山陰海岸ジオパーク」の拠点施設と位置づけ、「地質遺産」としての山陰海岸をアピールする施設に生まれ変わった。

 約7千万年前の日本海の成り立ちから紹介する「山陰海岸の誕生の物語」▽日本海の海底地形や生息する動植物を紹介する「日本海の構造と生き物」▽砂浜など陸地側の生物を紹介する「山陰海岸の生き物」−など6コーナーで構成。現在の山陰海岸を5万5千分の1に縮尺した立体模型や、鳥取砂丘の地層をはぎ取った標本などが新たに展示される。

 このほか、体験学習室の映像設備なども充実させ、研修などに使えるようにした。

 山陰海岸ジオパークは、京都府京丹後市の経ケ岬から兵庫県を経て鳥取市の白兎海岸までがエリア。平成20年に「日本ジオパーク」に認定され、昨年10月には世界ジオパークネットワークの国内候補地に選定されている。

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<火災>強風で8棟焼き延焼中 札幌(毎日新聞)

 13日午前7時35分ごろ、札幌市北区新琴似町の建築会社の作業所で「屋外で何か燃えている」と通行人から119番があった。消防車32台が出動したが、強風のため消火作業が難航。火は資材置き場や倉庫などに延焼し、少なくとも建物8棟と車6台を焼き、午前11時現在、鎮火していない。けが人はいない模様。

 札幌北署と市消防局によると、現場は市内北部の工業地帯で、建築業者の作業場などが集中する地域。札幌市を含む石狩中部には暴風警報が出ており、同市中央区では午前5時45分に最大瞬間風速28.5メートルを記録している。

 近くの建設会社に勤めている吉川邦夫さん(56)は「こんな大きな火は初めて見た。強風であおられたのでは」と驚いていた。【片平知宏】

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政府が議員立法手続きを了承 復活に向け“解禁”か(産経新聞)

 政府は8日の副大臣会議で、議員立法を策定する際の手順・方法を了承した。政策の政府一元化を掲げる鳩山政権では、議員立法はほとんどなくなっているが、事実上、議員立法の復活へ向けた動きともとらえられそうだ。

 政府が了承したチャート図によると、党側では、民主党議員の政策提言を踏まえ、衆参両院の各委員会の筆頭理事が国会提出の可否を判断。その後、細野豪志副幹事長や生方幸夫副幹事長ら7人による「議員立法調整チーム」で検討する。

 政府側では、官房副長官を中心とした「政府内調整チーム」で並行して検討。その後、両チームが合同で結論を出し、党役員会の決定を経て法案を提出する。

 衆院事務局によると、この通常国会では衆参合わせて15本の議員立法が提出されているが、与党単独の提出法案はない。

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<パワハラ>部下男性に「事務長が退職強要」 北海道千歳高(毎日新聞)

 北海道立千歳高(千歳市)の男性事務職員(47)が「上司からパワーハラスメント(地位を利用した嫌がらせ)を受け、退職を強要された」と学校側に訴え、道教委がいったん内定した男性の退職を撤回していたことが、学校関係者への取材で分かった。道教委はパワハラをしていたとされる同校事務長らから事情を聴き、事実関係を調べている。内示後の退職を撤回するのは極めて異例という。

 男性は運動場など学校施設を整備する公務補として00年から同校に勤務。08年度に始まった公務補業務などの民間委託に伴い、事務職に職種変更した。

 関係者によると、男性は慣れない授業料管理などに戸惑ってミスを重ね、事務長から「もう出てこなくていい」などと同僚の目の前で言われたり、数時間にわたり立ったまま叱責(しっせき)されたこともあったという。

 09年12月、男性は事務長から「この仕事が年内にできなければ、退職届を持ってこい」などと日付を記入していない退職届の提出を求められた。男性は仕事が終了しなかったために退職届を提出し、今年2月に入って日付を記入して再提出した。

 このため道教委は3月11日、男性の退職を内示したものの、男性が同20日、「今後も勤務を続けたい」と遠藤龍一校長に訴えてきたため、道教委が遠藤校長や事務長に説明を求めたうえで、同日内示を撤回した。遠藤校長はその後、男性に謝罪をしたという。

 遠藤校長は毎日新聞の取材に、退職届の提出はあくまでも男性の意思だったとしたうえで「事務長が退職届を渡して『提出しろ』と言ったのは不適切だった。不用意な発言で(男性を)傷つけてしまったことも申し訳なかった」と説明。事務長の言動は「パワハラではなく、行き過ぎた指導だった」としている。【水戸健一】

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アフガン取材中、連絡途絶える=日本人フリージャーナリスト(時事通信)

 アフガニスタンで取材中のフリージャーナリスト常岡浩介さん(40)が、連絡の取れない状態になっていることが2日、政府関係者への取材で分かった。外務省などが情報収集を進めている。
 親族によると、常岡さんは先月半ばに日本を出国し、アフガニスタンに入った。
 簡易ブログ「ツイッター」では、現地入り後も書き込みが頻繁に更新されたが、「タリバンの完全解放区を訪ねてきた」と記した1日午前の書き込みが最後。
 知人のジャーナリスト安田純平さんの話では、常岡さんはタリバンなどの反政府勢力の和平交渉を取材したいと話していたという。 

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<写真紛失>白籏氏のフィルム 山梨の財団法人が賠償支払い(毎日新聞)

 山梨県の八ケ岳山麓(さんろく)で観光施設や農場を営む財団法人「キープ協会」(同県北杜市)が、山岳写真家の白籏史朗氏から借りたフィルム13枚を紛失し、賠償金3000万円を支払うことで合意していたことが分かった。

 キープ協会によると06年6月、07年用のカレンダーを作るため、八ケ岳や南アルプス山系を撮影した白籏氏のフィルムを無償で借り、印刷を「サンニチ印刷」(甲府市)に委託した。しかし、カレンダーが完成した後の07年2月にフィルムの紛失に気付いたという。

 協会は07年5月に白籏氏に謝罪。昨年10月下旬に3000万円で賠償することで合意し、11月に半額を支払った。残りは今年8月までに清算する予定で、サンニチ印刷にも一部負担を求めている。

 協会によると、同社も責任を認めているというが、負担金額は未定。同社が加盟する山日YBSグループ広報室はこの件について「一切コメントできない」と話している。

 白籏氏は日本を代表する山岳写真家として知られている。【春増翔太】

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